
こんばんは、おじさんです。
今週は雨が多い一週間でして、そのおかげか涼しい日が多かったです。
今のところ、8月は7月よりも涼しいですね。ありがたいことです。
このまま秋になってほしいところですが・・・まあそう上手くはいかないでしょうね・・・。
あれ?こんなこと先週も言ってたか?
ゲーム
原神

染夏!烈日?リゾート満喫!イベントをクリアしました。
仲間たちとワイワイリゾートを楽しむだけではなく、ちょっとしっとりするストーリーなんかもあったりして、良いイベントだったと思います。
なんだか友達と夏祭りにでも参加したような気分になれました。
ひきこもりぼっちおじさんでも夏を感じられて、ありがたいことですわ。
詳細は後日プレイ日記として投稿する予定なんですが、今回のイベントはかなりボリュームがあったので、パート数がとんでもないことになりそうです。
海灯祭のときよりも長くなりそうだぞ・・・。

リゾート満喫イベントが終わったあとは、テノチズトクの探索率を上げるために島内を色々練り歩いています。
イベントストーリーではほとんど関わりがなかったイファとオロルンとのイベントなんかもありました。
すっかりイファとオロルンはセットになりましたね。オロルンに振り回されるイファの胃に穴が開かないか心配です。
テノチズトクにはとにかくミニゲームが多いです。
ホヨバもよくこれだけのミニゲームを作ったな、と思います。
ホリデーイベントは相当力を入れて作られてますね。
一つ前のイベント『知略バトル大作戦』がボリューム少なめであっさりしていたのは、その分の開発リソースをこのイベントにつぎ込むためだったんでしょうな。多分。


幽境の激戦もやってきました。
意識低い系原神プレイヤーの自分は、原石を全回収できるハードクリアを目標にプレイ。
合計タイム157秒で無事クリアとなりました。
前回はハードでも結構ギリギリだったんですけど、今回は楽に勝てました。
やっぱマーヴィカってすげーや。
ただ今のままだと炎元素をメタられたときに何もできないので、そろそろマーヴィカ以外にも実用性があるパーティが欲しいところ。
ムアラニちゃんを引ければ水元素アタッカーのパーティが作れるけど、でも蒸発だから結局炎元素使うんよな・・・。
個人的にはラウマ入り開花パーティに期待してるんですが、そもそもラウマを引けるのかが微妙・・・。
なんか次のバージョンでナヒーダちゃんが復刻されるみたいな噂もあるし、ナヒーダちゃんとラウマが同時実装されたら、ラウマまで引く余裕はないかもしれない。
アニメ
瑠璃の宝石

今週は完走したアニメがなかったので、今観ている2025年夏アニメから一本紹介。
『瑠璃の宝石』は現在配信中のアニメ。
キラキラしたものが好きな女子高生の主人公『谷川 瑠璃』が、鉱物学を専攻する大学院生『荒砥 凪』と出会うことで、徐々に鉱物採集の魅力に魅せられていく、鉱物学をテーマにした日常系アニメです。
主人公の瑠璃は高校生とは思えないほどクソガキで、正直最初のうちはイラッとしていたんですが、2話3話と観ていくうちにだんだんと気にならなくなってきました。
瑠璃が成長しているのか、はたまた自分が瑠璃というキャラクターに慣れてきたのか・・・。
ヒロイン(という表現でいいのかな?)の凪さんの第一印象は、とにかく『おっぱい、でか!』でした。
下ネタですんません。
でも瞬間的にそう思ってしまうくらい爆乳なんですよ。異世界ハーレムもののヒロインかってくらいデカい。
凪さんは胸がデカいだけでなく、なんか全体的にムチムチしてるんですよね。
ジーンズなんかはち切れんばかりになってるし。
これは間違いなく作者の性癖なんだろうな、と思いました。
作者の方とは美味しいお酒が飲めそうです・・・ムフフ・・・。
凪さんは身体だけでなく、人間としてもデカい人で、自分なら絶対ブチギレてるであろう瑠璃の言動にも、優しく接してくれる懐の深さがあるんですよ。
しかもただ優しいだけじゃなく、瑠璃が度が過ぎるような言動をしたときには、ちゃんと叱れる厳しさも併せ持っている。
凪さんはかなりの人格者なんですよね。
正直、好きです。凪さんの元で働きたい。
このアニメはただ可愛い女の子が出てくるだけでなく、ちゃんと鉱物について学べるところも面白いです。知的好奇心が満たされます。
瑠璃の宝石が今後どうなっていくのかは、原作を読んでいないのでわかりませんが、今のところ2025年夏アニメの中ではかなり気に入っている作品です。
日常系アニメが好きな人、鉱物に興味がある人、ムチムチな女の子が好きな人などは、視聴してみてはいかがでしょうか?
映画
ジョーズ

映画『ジョーズ』を観ました。
言わずとしれた名作サメ映画で、知らない人はほとんどいない気がする。
アミティ島という島に突如やってきた巨大人食いザメと人間の戦いを描いた海洋アクションスリラー映画です。
監督はあの有名なスティーヴン・スピルバーグ。
サメとの戦いのシーンはリアリティがあって面白かったんですが、サメ映画(パニック映画)として見ると、ちょっと地味でしたね。
詳細はサブブログに書きました↓
ojisan-tsubuyaki.hatenablog.com
バック・トゥ・ザ・フューチャー

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』も観ました。
ジョーズに引き続き、こちらも誰もが知る名作映画。
これもスティーヴン・スピルバーグの作品なんですよね。
監督ではなく製作総指揮という立場のようですが。
主人公のマーティという少年は、マッドサイエンティストのドクの実験に巻き込まれ、30年前の1955年にタイムスリップしてしまう。
しかもそこで偶然、両親の恋愛フラグを折ってしまったため、自分自身が消滅する危機に陥ってしまう。
マーティは自身の消滅を逃れるため、再び両親をくっつけるために奔走することになる。
あらすじはこんな感じ。
名作と言われるだけあって、非常によくできた映画でした。
古い映画ですが、今観ても面白かったです。
詳細はサブブログに書きました↓
ojisan-tsubuyaki.hatenablog.com
今週の日記は以上でございます。
